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じょんがら節

 飲んで帰るときに駅前で太棹でじょんがら節を演奏している男のひとがいました。私ともうふたりが足を止めて聴いていました。他の人たちは足早に通り過ぎていくだけです。集中して聴きだして涙が出そうなっていたのですが、この音楽を無視して通り過ぎる人たちは日本人じゃない、あるいは忙し過ぎるのでしょう。
 昨日は医者に行ってX線撮影してギプスが取れるつもりだったのですが、「10代、20代前半じゃないのだから、そんなに早く骨がくっつくはずないでしょ。このような骨折は一発勝負、すなわち、一回ギプスを外して変になったら取り返しがつかないないよ」が診断でした。これで練習開始が1週間伸びました。まさか2週間?
 今日は、シューズ2足の靴底修理をして、夕方からジムのトレッドミルに取り組みました。制限時間30分x2。ウォーキングからランに移ると息があがってきます。右腕を軽くは動かせるのですが、バランスが悪いままです。2セット目になったら多少は楽になりました。
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 夜はもともとは仕事関係の知り合いだった人と飲みました。昨夜は、社長夫妻とNEKOさん、NOBUさんと飲みました。毎日飲んでいるけど新しい人間関係が生まれるので貴重です。

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有り難うございます。

「鬼藤千春の小説」のブログへ訪問いただきまして、有り難うございます。今後ともよろしくお願い致します。

>鬼藤さん
「民主文学」の存在は知っていますが読んだことはない、あっても大昔のことです。

じょんがら節、機会があったらその気で聴いときます。

>くじらさん
年寄りの感傷でしょう。ベガスでルーレットを試しましたか?

ルーレット、全然ダメでした。横でやってた部下が180ドルほど勝ったので、夕食の飲み放題の12ドルはたかりました(笑)

>くじらさん
ある時ルーレットをやっていて当たり続けていたらディーラーを替えられてしまいました。ウィーンだったかソフィアでのカジノでの話です。
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Author:kanreki
偶然が重なって出場できたアイアンマン・ハワイのゴールです。いつの日にか帰りたいのですが・・・。1940年(昭和15年)生まれです。

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